※症状名についての注意※

腰部脊柱管狭窄症(間欠性跛行)腰椎椎間板ヘルニア
坐骨神経痛、分離症、すべり症など
(筋肉による筋筋膜性腰痛症と、関節による椎間関節性腰痛症)
CTやMRIの検査結果で、複合的に症状を併発している場合や
脚の付け根、お尻、太もも裏、足先のシビレ、激痛、ツッパリなど
「全て共通で適応」
ですので、ご安心ください。
「自分は普通の腰痛じゃないから、内容が違う」ではありません。
本文中は、便宜上それらを総合して「腰痛」と表現しています。

きっとあなたは、辛い痛みとシビレに耐えながら
藁をもすがる思いでこの画面を見ているでしょう
そして、このように悩んでいないでしょうか?

  • MRIやCTで腰部脊柱管狭窄症と診断され、まともに歩けないので、脊柱管の拡張手術しようか考えている
  • 腰椎椎間板ヘルニアと診断され坐骨神経痛の激痛に悩まされていて、摘出の手術しようか悩んでいる
  • 慢性腰痛で整形外科に行ったら原因不明と言われ、整体や整骨院などに通い続けているけど、一向に良くならず、お金ばかりかかる
  • 腹筋をしたり、筋トレをしたり、腰を支えるため、腰周辺の筋肉を鍛えているがかえって激痛になることもある
  • 腰のあたりをマッサージしてもらっていて、やっている時は気持ちがいいが翌日痛み出すことがある
  • 雑誌やネットで見た腰痛体操の類をやったが、良くならないし、別の所が痛み出したり自分に合わない
  • (神経根)ブロック注射、座薬や飲み薬、牽引、電気、温熱、レーザー、超音波、加圧、などで痛みを凌いでいる
  • 寝返りも打てず、夜も寝付けなく、立ち上がる・座る・屈むなどの動作全て痛く、もう殆ど諦めている

もしそうなら、「やってはいけない」対策をして
逆に「悪化」している可能性があります。

信じられないはずですが、実は

整体や整骨院に通わず、手術もせず、色々な治療法などしなくても
上記に挙げた「全ての症状」で

たった5分「ストレッチ」だけで
痛みやシビレが、ラクになり
歩行などの動作がラクラクできる方法があります

論より証拠。まずは生の体験談をご覧ください。

脊柱管狭窄症・・最初は詐欺販売と疑ってしまった。実践で痛みが7→1になり、上向きで寝られるように。

お客様の声

椎間板ヘルニアの診断で、会社をクビに・・2〜3回の体操で「アレ?腰がいつもより楽じゃないか!」

お客様の声

ぎっくり腰、坐骨神経痛の痛み、始めてたったの4日 長年苦しんできた腰痛から開放された…。

お客様の声

ご覧のように脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、腰痛の痛みとシビレが数日でラクになりました

もちろん個人差はありますが、早い人で「3日」どんなに遅い人でも2ヶ月か3ヶ月くらいで、確かな実感をすることが、実証されています。

このお手紙を3分間読むだけで、痛みとシビレが改善するように書きました。半信半疑のままで結構ですので、どうか注意深くお読み下さい。

はじめまして、こんにちは アスカ鍼灸治療 院長 福辻鋭記と申します

 アスカ鍼灸治療 私はこれまで、40年以上、延べ110,758人以上様々な体の悩みを解決してまいりました。そして現在でも、東京の鍼灸院にて患者様を施術し続けています。

私の鍼灸院は東京の山手線五反田駅から4分歩いたところいにあります。名前は出せないのですが、あなたもよくご存じの芸能人の方やミュージシャンの方も、たくさん来院されているんですよ。雑誌やテレビにもよく出ているので、私のことをご存じの方もいらっしゃるかと思います。

 問診・施術風景

 著書の一部 雑誌掲載も多数

 「骨盤枕ダイエット」は200万部を超える、大ベストセラーを記録   書店では平積みに置かれています

 アスカ鍼灸治療院 公式ホームページ  http://www.asuka-sinkyu.com

 「福辻式」スリムスリッパ ストレッチクッション 「福辻式」器具も多数

私がこのホームページを作ったのは理由があります

腰の痛みに悩む人があまりに多いから。

腰の痛みに悩む人が多い

そして

「簡単な方法で痛みはラクになる」

ということをあなたに知ってほしいのです。

「私の痛みは重症ですよ・・」

とあなたは思われるでしょうが、心配ありません。

私の鍼灸院にも、同じように悩む患者様は多数来院されています。そして、このような悩みをかかえているのです。

「まともに歩くこともできず、長距離の外出や旅行も諦めています」

「座る、立つ、寝る、全ての動作が痛くて痛くて、大変なんです」

などど、相当な辛い思いをしています。また、私の鍼灸院に通われている患者様からも

「通院代と薬代が高くて、お金がないので大変です」

このような「金銭的な悩み」を抱えている患者様も多いです。

外出する、トイレや風呂、着替えなどの日常の動作が、痛くて自由にできない苦しみは、相当辛いものでしょう。

そこで私は、こう考えたのです。

「自宅で」できる「簡単」な方法で
腰の痛みとシビレを、ラクにする方法はないだろうか

そこから、私の研究と開発が始まりました。

自分で腰の痛みとシビレをラクにする方法の開発に成功

自分でラクにする方法はないだろうか

自分で痛みとシビレをラクにする、と言いましても、鍼灸院の針を自分で打つことや、整体の手技を一人で行うことなどできません。

しかも、痛みやシビレの種類も、右だけ左だけ、腰ではなく、太もも裏やふくらはぎ、足、臀部など、様々です。

脊柱管狭窄症による間欠性跛行、椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛、分離すべり症、慢性腰痛、急性のギックリ腰など、症状も様々で、複数の症状を併発している人もいます。

まさか自分で手術などできませんし、体の中に手を突っ込んで変性して飛び出したヘルニアを取り出したり、狭窄された脊柱管を広げることなど、不可能です。

ストレッチや体操も、合わない方法ですと、逆に悪化してしまいます。

それら全て共通でラクにできて、自宅で一人でできる「簡単な方法」でなければいけません。私は悩みました。

これまでの11万件に及ぶ施術実績、東洋医学の知識、東洋医学の本場中国に研究に行った時に学んだ技術、それらを総動員し「自分で腰の痛みをラクにする方法」の開発を続けました。 何度か患者様にお願いをして、効果があるか実験をさせて頂くこともありました。

何度か患者様にお願いをして、効果があるか実験をさせて頂くこともありました。そして、患者様を施術中に突然ひらめいたのです。

「・・この方法なら、いけるかもしれない」

普段通われている患者様数人に、自宅で実践して頂きました。 すると驚くべきことが起こったのです。

全員、たった数日で痛みがラクになったのです。
早い人はなんと「やった直後に」体感しました

これには開発した私自身も、驚きを隠せませんでした。何かの間違いかと思い、患者様に「ウソではないか」「気を遣って言っているのでは?」と何度も確認してしまいました。

しかも、患者様にやっていただいたことは、これだけです。

  • 一日たった5分のストレッチ

本当にこれだけです。

そして、数多くの患者様のお話しから間違った知識と「やってはいけない対策」のせいで腰の痛みを「悪化」させている人が非常に多い、ということもわかったのです。

正しい知識を知るだけでも、痛みをラクにすることができますので、注意深く読んで下さい。

整体に通えば治りますよね?

整体

「整体に根気よく通って施術してもらえば、痛みはちゃんと治りますよね?」

「何度も通うのにお金かかるけど、治すために仕方ないですよね?」

そう思うでしょう。

ところで整体やマッサージは資格がいらないので、技術レベルは相当バラつきがあるということをご存知でしょうか?

通信教育で取得できる整体師民間資格や認定証などや数ヶ月の講習受講で取得できるプログラム(資格商法)も横行している。また就業年数が長いからといって、公的資格制度が存在しない以上は技術レベルを保証するものではない。整体を生業にする者は自らを整体師・整体士・整体療法士・整体指導者・トレーナー・セラピストなどと事象している。(Wikipedia webサイトより引用)

今日、整体の本を読んで、明日「自分は整体師です」と言って、整体院を始めても何の問題もないのです。

つまり、技術レベルはその人によって大きなバラツキがあるのです。中には未熟な技術や間違った技術で、かえって悪化させてしまうケースも考えられます。

事実、お客様のお手紙にも

「長年、整体に通っているけど一向に治らない」

「やってもらった時はいいが、翌朝、味わったこともない激痛になり、慌てて電話をしたら、好転反応などと言われ誤魔化された」

「ゴッドハンド、神の手、などと言われている先生にやってもらったけど、ダメだった」

という経験談を、本当に多数頂いているのです。

仮に運良く、技術の高い所を見つけたとしても、一回行っただけで、完全に治り、二度と行かなくてもいいようになることは、まずありません。

多くの人は何度も何度も何年も通って数10万円、数100万円以上もつぎ込んでいる人が多いです。

「腰痛めると(お金が)色々かかって高くつくのよねー」

とは、よく言われていることです。

もちろん、一時的に良くなったとしても、痛みの根本原因はそのままですので、再び痛み出し、この先ずっと何度も通うことになります。

まとめ
整体に通うのは、注意が必要で、お金も相当かかる。

筋トレ

筋トレ

「腰を支える筋肉が弱いです」

「腹筋を鍛えましょう」

「運動不足が原因です」

などと言われて、一生懸命腹筋や筋トレをしている人がいますが、間違いなく悪化しますので、今すぐやめて下さい。

運動不足が腰痛につながるというのは俗説です。それは、スポーツ選手やスポーツインストラクターなど、日々運動をして鍛えている人にも腰痛が多いことからもわかりますよね。(さかいクリニックグループ代表 酒井慎太郎 著 腰痛は99%完治する より引用)

腰痛体操やストレッチの類はもちろん良いものもありますが、痛みがある時はやらない方が良いです。ところが

痛みから逃れたいという思いが強いので、痛みがある時こそ、一生懸命に腰痛体操や運動をして悪化させているという方が非常に多いです。あなたも心当たりがあるのではないでしょうか?

さらに、家族の方に腰周辺をマッサージしてもらったりすることも、痛みがある場合は、極力控えてください。腰が痛い時は触らない方が懸命です。

鍼灸院の施術でも、実は腰は殆ど触りません。

痛みがある時は、何もせずに安静にするのが最も良いのです。

まとめ
腹筋は、悪化する。

ブロック注射は根本治療にならない

ブロック注射

特に椎間板ヘルニアの方に多いのですが、仕方なく激痛に耐えられずにブロック注射の実施や、痛み止めを飲んで凌いでいる方がいますが、 これは腰痛の根本治療になっていないので、注意が必要です。

今ある痛みを、薬の力で無理やり感じなくしているだけで腰痛の根本原因はそのままなのです。

神経ブロックは、麻酔から生まれた治療法で、神経やその周辺に麻酔薬を注射し、脳に送られる痛みの信号を遮断する治療法です。しかし、痛みの原因を取り除くことはできません。(日本赤十字医療センター脊椎整形外科部部長・脊椎センター長 久野木順一 著 よくわかる最新医学 坐骨神経痛 より引用)

ブロック注射に限らず、飲み薬や塗り薬や貼り薬、温熱療法、レーザー治療、電気治療、低周波治療なども、同様で、根本治療になりません。

「痛み」は、私たちが生きていくうえで体が発信するもっとも重要なメッセージです。体のどこかに異常があること、これ以上無理をしてはいけないことを、丁寧に教えて教えてくれているのです。それを鎮静剤で対処するというのは、自分自身への「ごまかし」です。体が発してくれているメッセージを無視していることと同じです。(東京脳神経センター理事長 松井孝芳著「体の病気も心の病気も」より引用)

実は痛みは、体からの「無理をしないで!」というサインなのです。 このサインを無視してしまうと、大変なことになってしまいます。

まとめ
痛みを抑える治療法は、根本治療にならない。

牽引療法は?

牽引

特に椎間板ヘルニアの方は、一度は整形外科で、牽引療法を実施したことがあるでしょう。

やってもらっている時は、何となく気分がいいですが、牽引療法は相性があり、痛みが緩和されない場合は、腰に余計な負荷がかかりますので、止めた方が良いです。鍼灸院に訪れる方で牽引で良くなったという話しはあまり聞きません。

神経根が圧迫されている場合は、痛みが軽くなることがあります。万一、痛みが増す場合は、この治療を受けるのはやめて下さい。(東京都立多摩総合医療センター副院長 近藤泰児 著 腰椎椎間板ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症 正しい治療がわかる本、より引用)

まとめ
牽引も合わないことがあり、根本治療にならない。

手術は?

手術

整形外科で「腰部脊柱管狭窄症」「腰椎椎間板ヘルニア」と診断され、医者に手術を勧められている人も多いです。

しかし、手術は金銭的な負担と身体的な負担が非常に大きく、失敗と再発のリスクもあります。

実際に私の患者様の中でも手術後に痛みが再発しているケースは非常に多いのです。

中には、術後三日後に再発というひどいケースもありました。

腰椎椎間板ヘルニアの場合、一度ヘルニアを起こした患者さんは、手術で問題のあった部分を取り除いたとしても、椎間板をすべて取り除くわけではないので同じ場所からの再発もありますし、将来、別の椎間板に起こることも考えられています。(東京都立多摩総合医療センター副院長 近藤泰児 著 腰椎椎間板ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症 正しい治療がわかる本、より引用)

また、病院の医療ガイドラインでも、腰椎椎間板ヘルニアの摘出手術は、根本治療にならず、再発の可能性があるとされています。

腰椎椎間板ヘルニア摘出手術は根治的な治療法ではないため,再発の可能性を常に有している(腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドライン (改訂第2版)第5章 予後、より引用)

脊柱管狭窄症においても、脊柱管を広げる手術を実施しても、再び再発することは、当たり前のこととなっています。

患者さんは術後も歳を取り続けるため、脊柱管狭窄症の再発はごく自然な現象として起こり得ることだからです。(MedicalNote、webサイト 脊柱管狭窄症の治療は薬物療法が中心−手術適応となる場合とは? の記事より引用)

まとめ
手術も根本治療にならず、再発のリスクがある。

原因不明でお手上げ

原因不明

椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の場合は、CTやMRLやレントゲンで確認されるのですが、それらの症状がない「慢性腰痛」は、多くの場合「原因不明」と診断されてしまうのです。

「痛い」「何とか治してほしい」と訴えているのに、鎮痛剤を処方されて、それでおしまいです。

レントゲンやMRIなどの画像で判断した結果、ヘルニアと認められなければ「腰痛症」「頸椎症」などと診断されます。この「○○症」という意味は、ガンや骨移転やリウマチ、または骨折などといった重大な疾患ではないですよと言っているだけであって、病院としては「痛みの原因は全くわかりませんからお手上げです」ということなのです。(花山形態矯正院長 花山水清 著 腰痛は「ねじれ」を治せば消える、より引用)

まとめ

脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアでは
根本治療にならずリスクもある「手術」をすすめ
検査の異常なければ「原因不明」と言われる整形外科
何度も通い続けて相当お金がかかる、整体や治療院で
あなたの痛みとシビレを根本解決できるでしょうか?

どうしたらいいのか

股割り

突然ですが、画像のような相撲取りの

「股割り」

をご存知でしょうか?

激しい稽古に耐えるため、体の柔軟性がないと、故障してしまいますので、相撲取りの体はとても柔らかくなるよう、トレーニングを行なっているのです。

「柔よく剛を制す」とはこのことで、体の柔軟性こそ、取り組みにおいて、強い相手を倒すことには重要なのです。

そして、相撲取りには意外にも腰痛がいないということは、あまり知られていません。

膝にテーピングをして、膝をかばいながら取り組みをする姿は見たことがあるはずですが、コルセットをして、腰をかばいながら、取り組みをする相撲取りは見たことがありません。

稽古中は立ちっぱなしで、激しいぶつかり稽古をして、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になってもおかしくないですが、それなのに腰痛で苦しむ相撲取りは見かけません。

そして、相撲取りになぜ腰痛がいないのかは、体が柔らかいからなのです。

イチロー

この画像はイチロー選手で、試合中でもストレッチを念入りにやっているシーンです。

イチロー選手は体が柔らかいので、怪我や故障がとても少ないです。

当然、腰痛などあるわけがありません。もし腰痛の痛みがあったら、試合どころではありません。

しかし、それとは対象的に「番長」こと清原和博選手は、肉体改造をし、筋力をつけましたが、筋肉の柔軟性がないので、現役時代、怪我や故障に悩まされました。

つまり、体を柔らかくすれば、腰の痛みやシビレがラクになるということなのです。

あなたもきっと、体が硬いでしょう。そして、相撲取りのような股割りなど絶対に不可能でしょう。

私は数えきれない数の患者様を見ていますが、腰の痛みやシビレで駆け込む人は、例外なく体が硬いです。

相撲取りの柔軟な体、イチロー選手の柔軟な体、清原選手の硬い体、そして痛みに苦しむあなたの硬い体が、証明をしています。

つまり

「体を柔らかくすれば、痛みがラクになる」

ということなのです。

しかし、賢いあなたはこう思うでしょう。

「そんなばかな。普通の腰痛はいいとして、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症は、体を柔らかくするだけじゃ、さすがに無理でしょう」

「飛び出した椎間板が元に戻ったり、狭窄された脊柱管が広がったり、滑り出した腰椎や脊椎が、元に戻ることなどありえないでしょう」

あなたはそう思われるでしょうが、実はこれらの症状全て、体を柔らかくするだけで、ラクにすることが可能なのです。過去に実践例も改善例も多数あり、効果はすでに実証済みです。

ヘルニアでも痛まない人

ヘルニア

椎間板ヘルニアの方は「椎間板が飛び出ると、飛び出た椎間板が神経を刺激して、痛みが発生する」ということはご存じかと思います。

そこで、その変性して飛び出た椎間板を切除する手術が行われるわけです。

しかし、なかなか知られていないことですが椎間板が飛び出ていても、全く痛みがない方がいるのをご存じでしょうか。

ジョージワシントン大学の研究において、たいへん興味深い報告がなされています。過去に全く腰痛を経験したことのない人を、MRI検査において観察したところ、60歳以下の痛みのない人の1/5にヘルニアが認められ、半数の人に椎間板の膨隆(膨らみ)が見られた。又60歳以上では実に1/3の人に、椎間板ヘルニアが存在し、80%近くの人に、椎間板の膨隆が見られる。(よくわかる!椎間板ヘルニアの勘どころ webサイトより引用)

私の鍼灸院に訪れる、椎間板ヘルニアの患者様を数限りなく見ていますが、相当量な椎間板が変性して飛び出ているのに、痛みはごくわずかな方、椎間板の飛び出しはごくわずかなのに、痛みは激痛という方がいらっしゃいました。

まとめ
椎間板が飛び出ても、痛まない人がいる。

脊柱管が狭窄しても痛まない人

脊柱管

さらに、腰部脊柱管狭窄症においても「脊柱管が狭窄されると、中を通っている神経が圧迫され、シビレて歩けなくなる」ということをご存じかと思います。

そこで、狭窄された脊柱管を広げる、拡張手術が行われるわけです。

しかし、これもなかなか知られていないことですが脊柱管狭窄症においても脊柱管が狭窄されていても、シビレがなく普通に歩ける人がいるのです。

脊柱管が狭ければそれだけで問題とか異常というわけではありません。また、腰部脊柱管の狭窄が起こって神経が圧迫されても、必ずしも痛みやしびれなどの症状が起こるとは限りません。神経の圧迫によって足の痛みや歩行困難などの症状が起こってはじめて腰部脊柱管狭窄症と診断されます。(NTT東日本管等病院整形外科部長 下出真法 著 中高年の坐骨神経痛 より引用)

実は、脊柱管が狭窄されていること自体が、シビレて歩けなくなる間欠性跛行や、痛みの原因とは限らないのです。

脊柱管狭窄症と言われている痛みは、もはや脊柱管が狭くなっていることが原因ではないかもしれない(坂井医院院長 坂井学 著 「脊柱管狭窄症」を自分で治す本 より引用)

まとめ
脊柱管が狭窄されても、痛まない人がいる。

椎間板が飛び出ても、脊柱管が狭窄されても、痛みがある人とない人の違いは一体何なのか?

賢いあなたはもうお気づきかもしれませんが、筋肉が柔らかいかの違いなのです。

筋肉が柔らかければ、椎間板を吸収して、痛まない

筋肉が柔らかければ、椎間板を吸収して、痛まない

筋肉を柔軟にすれば、変性したヘルニアが飛び出たとしても、柔らかい筋肉が吸収して、痛みやシビレが発生しないのです。

逆に、筋肉が硬い場合は、変性したヘルニアが飛び出て、硬い筋肉がぶつかって、痛みや坐骨神経痛のシビレが発生してしまうのです。

椎間板が飛び出ても痛むか痛まないかの違いは、筋肉が柔らかいか硬いか、の違いなのです。

例えあなたが整形外科で「椎間板ヘルニア」と診断されて、痛みや坐骨神経痛のシビレがあって「手術しかない」と言われても大丈夫です。

手術などしなくても、あなたが体を柔らかくすれば、痛みやシビレをラクにすることが可能ということです。

まとめ
筋肉が柔らかければヘルニアが飛び出ていても
シビれない、痛まない

筋肉が柔らかければ、脊柱管狭窄症でも、痛まない

筋肉が柔らかければ、脊柱管狭窄症でも、痛まない

脊柱管狭窄症は、狭くなった脊柱管が、その中を通っている神経を圧迫し、血流を妨げるために、シビレが発生します。

いわゆる、間欠性跛行と言われる、歩くとすぐシビれて歩けなくなり、前かがみになって休むと再び歩ける、の繰り返しの症状は、脊柱管に圧迫された神経の血流が滞っているからです。

使い捨てカイロを貼ったり、温熱療法をすると、その時だけはラクになるのは、それで血流が改善するからです。

筋肉が柔らかければ、脊柱管狭窄症でも、痛まない

そして、脊柱管狭窄症においても、筋肉を柔軟にすることによって、血流を改善すれば、シビレも出ずに、スタスタ歩けるようになるのです。

脊柱管が狭窄されても、シビレるかシビレないかは、筋肉が柔らかくて血行が良いか、硬くて血行が悪いか、の違いなのです。

つまり、例えあなたが整形外科で「脊柱管狭窄症」と診断されて、間欠性跛行のシビレで歩けなくて「手術しかない」と言われても大丈夫です。

手術などしなくても、あなたが体を柔らかくすれば、スタスタ歩くことが可能ということです。

まとめ
筋肉が柔らかければ脊柱管が狭窄されても
血流改善で、シビレずにスタスタ歩ける。

坐骨神経痛も痛まない

坐骨神経痛も痛まない

坐骨神経痛は、生活習慣などで歪んだ骨格を支えるために、硬くなった筋肉が、神経を刺激して、シビレるのです。

そして、坐骨神経痛においても、筋肉を柔軟にすることによって、硬い筋肉が神経を刺激することがなくなり、シビレがラクになるのです。

坐骨神経痛のシビレがあるかないかは、筋肉が柔らかいか、硬いかの違いなのです。

まとめ
筋肉が柔らかければ
坐骨神経痛のシビレもラクになる。

分離滑り症も痛まない

分離滑り症も痛まない

分離症、すべり症においても、筋肉が柔軟であれば、筋肉が吸収してしまい、同じ原理で、痛みが発生しません。

つまり

脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛
慢性腰痛、分離症、すべり症、ギックリ腰など
あらゆる全ての痛みの原因は「体が硬いから」で
体を柔らかくすれば、痛みシビレが発生しない

ということなのです。しかしあなたはこう言うでしょう。

「体を柔らかくする腰痛体操の類は色々とやったけど、ダメだった」

「ストレッチという方法自体、私には合わないようです」

これには、明確な理由があります。

なぜ、腰痛体操やストレッチで悪化するのか

慢性腰痛はもちろんのこと、椎間板ヘルニアの坐骨神経痛、脊柱管狭窄症の間欠性跛行、分離症滑り症、の痛みやシビレには、体を柔らかくすれば良いことは明らかです。

しかし、あなたは過去何度も、健康雑誌やテレビやネットで紹介されている、腰痛改善のストレッチや体操を色々試してきたものの、良くならなかったでしょう。

ひどいケースですと翌日には今まで味わったことのない激痛が発生したり、今までなかった逆の場所に痛みが発生したり、症状が複雑化、重症化するケースが多かったでしょう。

何故かと言うと、人間の体の構造というのは、あなたが考えている以上にはるかに複雑で、素人が自己流でストレッチをやると、悪化しやすいのです。

なぜ腰痛体操で悪化するのか

例えば、脊柱管狭窄症は前かがみになると、ラクです。椎間板ヘルニアは後ろに反らすと、ラクです。

では、変性した椎間板が飛び出て、脊柱管を狭窄しているケースはどうでしょうか?

椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症を併発しているケースは、前かがみか反らすか、どちらがいいか、わからないでしょう。

また、痛みの箇所も人によって全く違います。

腰周辺でなくお尻や太ももやふくらはぎ周辺にかけて、膝の裏、臀部やお腹、股関節、足まで来ている、つま先、右だけ左だけ、日によって、体勢によって違う、など相当複雑です。

素人の方が雑誌やテレビの情報程度では判断がつかず、自己流になってしまい、悪化してしまうのです。

「あなたはココが痛むので◯◯タイプで、この体操をしましょう」などと簡単に言えるほど、単純なことではないのです。

まとめ
自己流のストレッチは、悪化しやすい。

体を柔らかくすれば、痛みとシビレがラクになるものの、素人ではその方法を判断するのが難しく、悪化する危険性もある。

では一体、どうすればいいのでしょうか?

全ての症状に共通で対応する、たった一つのストレッチの開発に成功

全ての症状に共通で対応する、たった一つのストレッチの開発に成功

私に体を触らせて頂ければ、どのタイプの症状か、どの対応方法が良いかはわかります。

しかし、素人の方はその判断できないのは、治療家でもないので当たり前です。

「先生、私は難しいことが苦手なので、難しい内容だとできないです」

という声がとても多かったのです。

自分で判断して、選んでもらう、という方法も考えましたが、間違うと悪化してしまいます。そこで

「全ての症状で共通でラクになれる、たった一種類の、自宅で簡単にできるストレッチはないだろうか」

そう考えたのです。

日々の施術中に、患者様の体を触りながら、何度も何度も考え、東洋医学の専門書籍も何度も読み漁り、時には患者様に実験台になってもらい、開発を進めました。

そして、ある日突然、ある患者様を施術中に突然閃いたのです。

「まてよ、この方法ならいけるかもしれない」

早速、患者様の中で、椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症を併発している人に試して頂いたところ、日数はかかりましたが、2ヶ月後には、痛みとシビレが楽になったのです。

脊柱管狭窄症・・最初は詐欺販売と疑ってしまった。実践で痛みが7→1になり、上向きで寝られるように。

お客様の声

こちらの方は整形外科で、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症と、複数の症状を併発しているケースです。整形外科でこのような診断を受けたら、青天の霹靂でしょう。

ある程度日数はかかったものの「一種類のストレッチを一日5分」やっただけで、痛み止めの薬も効かず、激痛でまともに歩けないような寝たきり状態から、立ち仕事ができるまで、復活しました。

私はついに、全ての症状に適応する、たった一つの、しかも子供でもできる、とても簡単なストレッチの開発に成功したのです。

全ての症状に適応するストレッチの開発に成功

すでに実践者は、これまで累計30,960人を突破し、お客様の体験談も多数頂いて、実績証明されています。慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、すべり症、分離症、側湾症も改善例は多数ありますのでご安心下さい。

さらに、症状の改善だけではなく飛び出したりつぶれたりした椎間板が引っ込んで元に戻ったり、狭窄した脊柱管が広がったり、分離すべり症の椎弓が元に戻るケースも、少なくありません。

整形外科でどんな診断名を言い渡されたとしても、例えまともに歩けない状態だったとしても、複雑な症状が出ていたとしても、あなたがやることは、もう迷うことなくこれだけです。

「一日たった5分の簡単なストレッチ」

本当にこれだけで、あなたのあらゆる痛みとシビレがラクになることが可能なのです。

一般のストレッチは前かがみ、そらすなど、ラクな姿勢を保つ目的のものや、一時的にラクになるだけのその場しのぎのものが多いです。

今回開発した方法は、ただ一時的にラクになるだけではなく「根本的に改善」するように特別に工夫されたストレッチです。

特に整形外科で脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアと診断された人は、ついMRIやCT画像に意識が奪われてしまいます。

しかし、あなたは脊柱管を拡張したり椎間板を切除するために、整形外科に来ているのではないのです。

あくまで、痛みとシビレをなんとかするために来ているはずです。

あなたが目指すのは、脊柱管が狭窄されていても、椎間板が飛び出ていても、痛みやシビレを感じない体を手に入れ、普通の生活を取り戻すことです。

医学的根拠があります

そうすると、賢いあなたはこう思うでしょう

「この方法は医学的根拠、エビデンスがあるのですか?」

who

実はすでに、東洋医学の手法は、WHO世界保健機構がその医学的効果を認めているのをご存知でしょうか?

WHOでは41の疾患の効果が認められています。ざっと紹介しますと、以下の適応疾患です、

【神経系疾患】 ◎神経痛・神経麻痺・痙攣・脳卒中後遺症・自律神経失調症・頭痛・めまい・不眠・神経症・ノイローゼ・ヒステリー 【運動器系疾患】 関節炎・◎リウマチ・◎頚肩腕症候群・◎頚椎捻挫後遺症・◎五十肩・腱鞘炎・◎腰痛・外傷の後遺症(骨折、打撲、むちうち、捻挫) 【循環器系疾患】 心臓神経症・動脈硬化症・高血圧低血圧症・動悸・息切れ 【呼吸器系疾患】 気管支炎・喘息・風邪および予防 【消化器系疾患】 胃腸病(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)・胆嚢炎・肝機能障害・肝炎・胃十二指腸潰瘍・痔疾 【代謝内分秘系疾患】 バセドウ氏病・糖尿病・痛風・脚気・貧血 【生殖、泌尿器系疾患】 膀胱炎・尿道炎・性機能障害・尿閉・腎炎・前立腺肥大・陰萎 【婦人科系疾患】 更年期障害・乳腺炎・白帯下・生理痛・月経不順・冷え性・血の道・不妊 【耳鼻咽喉科系疾患】 中耳炎・耳鳴・難聴・メニエル氏病・鼻出血・鼻炎・ちくのう・咽喉頭炎・へんとう炎 【眼科系疾患】 眼精疲労・仮性近視・結膜炎・疲れ目・かすみ目・ものもらい 【小児科疾患】 小児神経症(夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠)・小児喘息・アレルギー性湿疹・耳下腺炎・夜尿症・虚弱体質の改善

その中で「神経痛」「腰痛」も認められています。

今回開発した方法は、東洋医学に基づいた「経絡」や骨格を整える整体の手技を、素人の方が自宅でも同じことができるように、開発したものです。

つまり、今回開発した方法は、医学的根拠がある、ということです。決して、医学的根拠がない民間療法やオカルトやトンデモではありません。

まとめ
開発したストレッチは医学的根拠がある。

業界を的に回す覚悟で公開

業界を的に回す覚悟で公開

「この方法を多くの方に伝えて、痛みに苦しんでいる人たちを、救いたい」

そこで私は、自主制作の映像DVDという形で、あなたにお届けすることに決めました。

一般の書籍の出版経由ですと、関係機関への配慮があり、言いたいことが言えないからです。DVDの内容は、業界を敵に回すようなきわどい本音の内容も暴露しています。

全てを伝えるには、そうするしかなかったのです。

自主制作のため、画質は決して綺麗でありませんが、実践には全く問題はなく、内容は本物です。

そして、今回は、メインのストレッチ以外にも、症状別の解説や、症状別の対処法など、あらゆる症状に全て対応できるようにしました。

ストレッチは立って行いますが、立つことすらできない激痛の状態から、少しずつ痛みを軽くし、まずは立てる状態にすることも可能な方法もあります。

腰痛関連においては、私が今まで培ってきた知識や技術を全て、DVD4毎に全力で注ぎ込みました。その結果、DVDの収録時間は7時間弱になりました。

ラクになってしまっては、患者様のリピートに繋がらず、儲からないので、治療家によっては、知っていても教えたがらないような秘匿性の高い内容もありますが、あなたのために業界を敵に回す覚悟で、暴露しています。

また、同様の理由で自主制作のため、製品化や流通に、かなりのコストがかかり、DVDとしてはやや高めの価格になってしまいました。

私が長年11万件以上に及ぶ施術実績から開発した自信のある内容ですので、安売りはしたくないということも、ご理解下さい。

とはいえ、例えば参考までに、医療従事者向けの専門DVDは以下のような価格ですので、決して高いとも言えません。

2,000円前後で売られている数十分のヨガや体操のDVDとは、専門性も目的も得られる結果も、収録の内容の濃さも量も違います。

審美インプラント 成功を掴む10指標 -唇側歯肉と乳頭を下げないテクニック:53,979円 医療機関を取り巻くトラブルへの対処方法の実例集:21,940円 発達障害の臨床 第2巻 医療ができる支援の実際:17,050円 神経難病の包括的呼吸ケア〜チーム医療の質を高めるセラピストになるためには〜:25,920円 医療機関の労務リスク対策:21,943円

DVD収録内容

dvd

disc1理論編
鍼灸院に腰痛で来院されている患者様について/性別は関係があるのか/様々な腰痛の原因/相撲取りと柔軟性と弾力性と血行の関係/ぎっくり腰と椎間板ヘルニアの痛みの原因/すべり症でも痛まない人がいる/筋筋膜性腰痛、椎間関節性腰痛について/坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症の関連性/間欠跛行について/側湾症について/骨盤の歪みとチェック方法/股関節と歩き方の関係/内蔵疾患が原因の場合は適応外/急性腰痛と慢性腰痛の違いと対処法/腫れている場合の対処法/ブロック注射と痛み止めについて、どうしても痛い場合の対処法/手術について/牽引療法について/電気療法について/生活習慣と再発について/整体や鍼で治らない場合/腰痛と肩こりとの関係について/立っていると、歩いていると、座っていると、寝ていると、痛くなる場合の原因/民間療法などで間違っている対処法/今回紹介するメインストレッチについて/腰痛にいい日常生活の改善法/食生活と塩分と糖分と湿気と水分の関係について/高齢の方が多い理由/痛い時のマッサージ法と対処法/背伸び、ひっぱることについて/椅子とベッドと布団の硬さについて/肥満と腰痛の関係/腰痛に良い歩き方と骨盤について/今回のメインストレッチはどんな症状にも適応、どこでもできる、数十秒でもいい、気持ちいい、一回で効果が期待できる、自らも実践している

disc2実践編
モニター様の症状と解説/全症状適応(慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症の間欠跛行、分離すべり症、側湾症)のメインストレッチのやり方、理論、開発の経緯/坐骨神経痛の対処法、椎間板ヘルニアとの判別法/椎間板ヘルニアの対処法/手のひらにある腰痛の反応点/鎖骨と肋骨の間の反応点の探し方と対処法(ぎっくり腰も有効)/全症状適応の痛みとシビレを取るメインストレッチ(1/3)/椎間板ヘルニアの痛みを取る方法/全症状適応の痛みとシビレを取るメインストレッチ(2/3)/全症状適応の痛みとシビレを取るメインストレッチ、パートナーがいる場合(3/3)/立つこともできないぎっくり腰の対処法、早く治る方法(1/2)/押す対処法のコツと注意点/立つこともできないぎっくり腰の対処法、早く治る方法(2/2)/坐骨神経痛の対処法/腰には触ってはいけない(驚きの実践結果1/2)/メインエクササイズおさらい/驚きの実践結果(2/2)/年数も痛みの度合いも全て適応、毎日の実践の注意点/立っていると痛くなる方の対処法と連動している内蔵/寝ていると痛くなる方の対処法と連動している内蔵/歩いていると痛くなる方の対処法と連動している内蔵(脊柱管狭窄症の間欠跛行やすべり分離症に適応)/座っていると痛くなる方の対処法と連動している内蔵/腰痛は脚で治せ/モニター様の経験談/メインストレッチとツボ(反応点)実践の注意点、質問回答/モニター様感想

disc3モニター実践編
概要解説/全症状適応(慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症の間欠跛行、分離すべり症、側湾症)のメインストレッチのやり方/全症状適応の痛みとシビレを取るメインストレッチ/ぎっくり腰で立てなくなった場合の対処法/坐骨神経痛に有効な対処法/立っていると痛む場合の対処法/歩いていると痛む場合の対処法(脊柱管狭窄症の間欠跛行やすべり分離症に適応)/座っていると痛む場合の対処法

disc4症状別
坐骨神経痛の原因/椎間板が飛び出ても痛まない、手術は再発/椎間板も使わないとダメになる/筋肉の柔軟性と関節の稼動域が最も重要/飛び出た椎間板は引っ込む/飛び出た椎間板が全ての原因ではない/筋肉が柔軟になると自然治癒力で治る/自然治癒力と寝返りについて/各症状は全て連動(坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、分離症、すべり症)/脊柱管狭窄症も筋肉を柔軟にすること/脊柱管狭窄症、分離症、すべり症に良いストレッチ/椎弓も元に戻る、スポーツではストレッチを念入りに/坐骨神経痛、椎間板ヘルニアに良い方法(医者に何言われようが諦める必要はない)/牽引が何故効果がない人が多いか/DVDのメインストレッチは全て適応(何故痛みが消えて元に戻るのか)/腹筋を鍛えても逆に痛くなる理由(DVDのストレッチと関連して)/慢性腰痛なども全て適応の、ストレッチ/腰の重みを利用した全て適応のストレッチ

以上がDVDの収録内容となります。

「全部見るの大変そうです」

と思うかもしれません、もちろん全てを見る必要も、やる必要もありません。自分に該当する部分を見て、実践するだけでいいのです。

最も簡単なのは、DVDが届いたら、説明は見なくてもいいので、全症状で共通で適応の「メインストレッチ」をスグ始めることです。

もしまともに立つことすらできないのなら、これも全症状で共通で適応の「痛みとシビレを取るメインストレッチ」で痛みを軽くしましょう。

あなたはDVDを申し込んで
届いたら映像を見ながら動きをマネして
一日たった5分、簡単ストレッチをやるだけです。

ゴミ箱

整体の施術代、治療院の施術代、整骨院の施術代、整形外科の診察代、痛み止めの薬の薬代、ブロック注射や電気療法や温熱療法やレーザー治療などの治療代、腰痛グッズや器具、健康雑誌や本などあなたは一体いままで、どれだけのお金をつぎ込んできたでしょうか。

整体通いを何年も続けている人は、計算するのも恐ろしいでしょう。診察券も何枚も持っているでしょう。

自分で根本原因を解決しない限り、何度も痛みがやってきますので、これまで色々なところにかかっていて、その度にお金を使って来たでしょう。

しかしあなたは、このDVD一本持っていれば、全ての症状を自分で対応できるので、もう今後は、色々なことにお金を使うこともなくなるのです。

殆どの人は、ラクになった後でも「毎日一生続けます」「痛みはラクになりましたが、毎日やっています」「ずっと続けています」という声がとても多いです。

立つ、座る、歩く・・当たり前の動作ができることが、いかにありがたいことか、病院や薬や整体に頼るのではなく、普段自分の行うことで「予防すること」がいかに大切かを、このDVDを通して知ったからです。

改善されてストレッチを一休みした人で「もしまた痛くなっても、DVD見てすぐ対処できるので、安心します」「何度も使える、一生物のバイブルです」という声も多いです。

これからの人生で、普段の生活習慣、運動不足、立ちっぱなし、座りっぱなし、長時間の運転、仕事や家事や外出での疲労や負荷、心身的なストレスなどで、再び痛みやシビレが出るかもしれません。

こういった生活習慣は変えることが難しいですし、加齢で衰えることは、いくらDVDのストレッチでも避けられません。

しかし、再びどのような腰痛関連の症状(整形外科での診断)になっても、もう整体や整形外科のお世話になってお金を使うことも、健康雑誌やネットで色々な情報で迷ったりすることもありません。

「DVDは最初高いと思いましたが、本当にラクになったし、整体通いでお金を使わなくなったし、これからの長い人生いつでも見られるし、それを考えるととても安い買い物でした」という声もとても多いです。

たとえ以前とは違った症状になったとしても、ほぼ全ての症状を網羅しているので、痛みが出た時に、すぐにDVDを見て、今の症状に対応する内容を見て、すぐ実践できるのです。

持っているだけで絶大な安心感で、転ばぬ先の杖、保険のような役割も果たすのです。

このDVDは、一回購入してしまえば、一生手放せない
永久保存版、この先ずっと使える
一生物のバイブルとなります

旅行へ

もしあなたが今苦しんでいる、その痛みやシビレがラクになったら、何をしたいでしょうか?

痛くて歩けなくて、ずっと諦めていた、パートナーや家族との旅行かもしれません。実家や親戚のところに帰ることかもしれません。

今まで整体や整骨院や整形外科で費やしていた、浮いたお金で、少し遠出をして、お祝いとしてちょっと豪華な食事もいいですね。

痛くてできなかった、スポーツや趣味かもしれません。

友達との長距離の外出かもしれません。

家族で近所の公園を散歩することすら、痛くてままならなかったかもしれません。

今まで痛みのせいでできなかった当たり前のこと、諦めていたことが、再びできるようになるのです。

それが一日たった「5分」の簡単なストレッチだけで、取り戻すことができるのです。

きっとその時あなたは、痛みがなかった頃の体がいかにありがたいことだったか、感謝の心に溢れるでしょう。

想像してください
痛みのない、素晴らしい毎日を
好きなことができる、充実した人生を。

家族

DVD収録内容の一部を公開します

  • やることは一日5分の簡単なストレッチだけ
  • 早い人は3日前後、遅くても2ヶ月3ヶ月でラクに
  • 全ての症状で適応なので、迷わない
  • 全ての症状で適応なので、もうお金を使わなくていい
  • 4枚組7時間の大ボリュームで、一生繰り返し使える
  • 累計30,960人が実践、多数の実績あり
  • 40年以上、延べ110,758人以上の施術実績から開発した方法
  • WHOが医学的効果を認める、東洋医学のエビデンスに基づく方法

新オファー
今すぐ痛みシビレをラクにする

もしストレッチをやったのに、全く効果がなかった場合
90日以内にお電話頂ければ「全額返金」ができます

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faq

このようなインターネットでの買い物に、不安な方もいらっしゃると思います。様々な疑問、質問にお答えしていますのでご覧下さい。

効果について

病院で「椎間板ヘルニア」と診断され、レントゲンやMRIの検査を見ると、確かに椎間板が飛び出ています。そんな私でも大丈夫ですか。

はい
詳しくご説明しますと、椎間板ヘルニアでも、全く痛まない人もいます。逆に、ちょっと椎間板が飛び出た程度でも激痛が走る人がいます。 この差は何かわかりますか?実は「筋肉の柔軟さ」の違いです。 筋肉が柔らかければ、飛び出た椎間板を吸収してしまい、神経を圧迫しないのです。 神経が圧迫されると痛みます、痛むと腰をかばうように筋肉に力が入ります。 力が入ると筋肉がますます硬くなります、筋肉が硬いと痛み出します。 その悪循環があるから、椎間板ヘルニアはなかなか痛みが取れないのです。 しかし「福辻式」で筋肉を柔軟にすれば、まずは痛みが劇的に軽減されるでしょう。 筋肉を柔らかくするのは、自分で適切なストレッチを実施した方が非常に効果的です。 そして、筋肉に力が入らない状態が続けば、椎間板が元の位置に戻る場合が非常に多いです。 そうすれば、再び痛みが再発することは非常に少なくなるでしょう。

病院で「坐骨神経痛」と診断され、脚などにシビレがあり、感覚がなくなることもあり、下半身不随になってしまうのではないか・・と思うとすごく怖くなります。そんな私でも大丈夫ですか。

はい
詳しくご説明しますと、坐骨神経痛は、腰椎周辺の神経が、硬直した筋肉により圧迫され、シビレや痛みを伴うものです。 腰椎周辺の筋肉と、脚の筋肉は密接に連動していますので、腰椎の神経の圧迫でも、脚にシビレが走るのです。 このシビレや痛みは、筋肉を柔らかくすることで、神経への圧迫がなくなり、痛みが解消します。「福辻式」で筋肉を柔軟にすれば、まずは痛みが劇的に軽減されるでしょう。 筋肉を柔らかくするのは、自分で適切なストレッチを実施した方が非常に効果的です。 そして、筋肉に力が入らない状態が続けば、脚のシビレは軽減されるでしょう 再び痛みが再発することも、非常に少なくなるでしょう。

病院で「すべり症」「分離症」と診断され、レントゲンやMRIの検査を見ると、腰椎が確かにズレています。そんな私でも大丈夫ですか。

はい
実は「すべり症」も「椎間板ヘルニア」も、痛みが全くない方がいます。逆に、ちょっと腰椎がズレ程度でも激痛が走る人がいます。 この差は何かわかりますか?実は「筋肉の柔軟さ」の違いです。 ※原理はほぼ「椎間板ヘルニア」と同じですので、上記の「椎間板ヘルニア」の項目をお読み頂ければ、原因と痛みの解消をがわかります。

飛び出た椎間板、腰椎などは元の位置に戻りますか

はい
腰痛の痛みが走ると、それをかばうように不自然に筋肉に力が入り、その不自然な力が、椎間板や腰椎のズレを生じさせます。 つまり、痛みを軽減すれば、不自然な力が入りません。筋肉のバランスを整え、柔軟にすれば、飛び出た椎間板や腰椎が元に戻るケースも少なくありません。

飛び出た椎間板、腰椎などが元の位置に戻らない場合もあるのですか。それでは根本的に腰痛が治っていないのではないですか。

いいえ
実は普段腰の痛みが全くない人も、レントゲンを撮影すると、椎間板が飛び出ていたり、腰椎がズレている人もいます。 逆に椎間板や腰椎のズレがごく軽度な場合でも、激痛が走る人もいます。この差は実は、筋肉のバランスと柔軟さです。 筋肉のバランスと柔軟さがあれば、ズレた椎間板や腰椎も吸収してしまい、痛みがないのです。 逆に筋肉のバランスが悪く、硬い場合は、少しのズレでも激痛が走るのです。 もし、実践の結果、飛び出た椎間板や腰椎が元に戻らない場合でも、痛みは軽減されるので、問題はないのです。 当然、椎間板・腰椎のズレがあった状態でも、見た目が醜くなる、不自然になるということはありません。 あなたは、椎間板・腰椎のズレがすごく少ないけど激痛。椎間板・腰椎のズレが大きいけど痛みがない。どちらを選択しますか。 もちろん、腰痛の痛みがなくなった後、スグには元の位置には戻らない場合もありますが、長期間痛みのない普通の生活を続けていくうちに、徐々に元に戻るケースが多いです

病院のレントゲンやMRIの検査で「脊柱管狭窄症」と診断されました。歩いているとシビレやツッパリ、重い感じになります。脊柱管狭窄症は手術しかないと聞いたことがあり、名医も探していたところです。このDVDはあくまで慢性腰痛のもので、脊柱管狭窄症は適応ではないのではないですか。こんな私でも大丈夫ですか。

はい
脊柱管狭窄症とは、腰椎周辺の、神経などが通っている「脊柱管」が狭くなり、神経を圧迫して痛むものです。 慢性腰痛は筋肉の硬直や疲労によって、神経を圧迫したり、すべり症など骨格の変化を伴うのです。 それに対して、脊柱管狭窄症は、筋肉そのものは脊柱管の中の神経を直接圧迫していないので、適応されないのではないかと疑問を持つのも当たり前です。 しかし、私の鍼灸院で脊柱管狭窄症で訪れる患者様でも、実は慢性腰痛と同じ施術を行っています。脊柱管狭窄症の方に特別の、という方法は特にありません。 つまり、筋肉を柔軟にし、骨格のバランスを整えるのです。もちろん今回のDVDはそれを目的としたものです。 確かに筋肉を柔軟にし、骨格を整えることで直接的には、脊柱管そのものが広がったりすることはないかもしれません。 普通に考えると、痛みは軽減されなさそうですが、実際には痛みが軽減されたり、痛みなく歩ける時間が伸びたりしています。 これは、脊柱管狭窄症の直接的な神経の圧迫以外の、慢性腰痛による症状が改善されたため。 さらに、脊柱管狭窄症は血流を改善することでも症状が改善されますので、血流改善による症状の改善と考えられます。筋肉を柔軟にし、骨格のバランスを整えることで、間違いなく血流は良くなり、痛みが軽減されることが期待できるのです。 あなたが脊柱管狭窄症で、痛いと思っている痛みの殆どは慢性腰痛による痛み、という可能性もあるのです。 もし仮に、殆どが脊柱管内の神経自体の圧迫であったとしても、血流の改善で痛みが軽減されることは期待できます。 先ほどのQ&Aでも申し上げましたが、すべり症や椎間板ヘルニアで、レントゲン撮影での変化が確認できなくても、痛みがなくなるということは起こっています。 同様に、脊柱管狭窄症でも、レントゲンやMRIでの変化はなくても、痛みが軽減できることは期待できるのです。 以上のことから、慢性腰痛のように直接的ではないにしても、原因は筋肉と言うことができます。よって、脊柱管狭窄症も適応になります。 手術はリスクも伴い、お金もかかり、失敗例も少なくありません。まずは「福辻式」をお試し下さい。

ストレスや自律神経の不調や心因性の腰痛でも大丈夫ですか。根本的にストレスをなくさないと腰痛は治らないと聞いたことがあります。しかし、職場や仕事の悩み・家庭や夫婦や子育ての悩みなど、ストレスをなくすことは無理そうです。そんな私でも大丈夫ですか。

はい
ストレスが原因で腰痛が発生するケースも非常に多いです。 ストレスは、筋肉を硬直させます。筋肉が硬直すると、腰痛が非常に発生しやすくなります。 腰痛の痛みが発生すると、痛いので、それがまたストレスの原因になり、腰痛をより悪化させる・・という悪循環になります。 プライベートのストレスを取ることは、現代社会では無理な話でしょう。しかし、現在の腰痛の痛みを取ることは、筋肉を柔軟にすることで、可能です。腰痛の痛みがなくなるだけでも、ストレスが軽減させるはずですので、悪循環を断ち切ることができます。また、腰痛は(柔軟になった筋肉が)一度改善されれば、痛みが再び発生しにくくなります。ストレスや心因性の腰痛でも適応になります。

私は姿勢が悪く、それが原因で腰痛になってしまいました(それが原因であると、病院や治療院でも言われました)。そんな私でも大丈夫ですか。

はい
実は、姿勢が悪くなっているから、腰痛になるのではなく、その逆で、腰痛だから姿勢が悪くなるのです。腰痛の痛みが発生すると、それをかばうように不自然に筋肉の力が入ります、また痛みが怖いため、立つ姿勢、座る姿勢もかばうような姿勢になります。 腰痛の改善をせず、それが長く続くと、不自然な筋肉の付き方が定着してしまい、それに伴い、骨格も不自然になり、姿勢が悪くなるのです。 当然姿勢が悪いと、体に余計な力が加わりますので、さらに腰痛を悪化させます。 「福辻式」のストレッチで筋肉を柔軟にし、痛みを取り除くことで、筋肉の不自然な力が徐々に元に戻ります。 すると、痛みが軽減させると同時に、姿勢も徐々に改善されていきます。 腰痛が改善されると、姿勢も改善されるという方が非常に多いです。

激痛にどうしても耐えられず、過去にブロック注射(神経根・硬膜外・椎間板内ステロイド注射など)を何度かやっていました(今もやっています)。ロキソニンなどの痛み止めの薬、座薬などを利用していました(今もしています)。そんな私でも大丈夫でしょうか。

はい
例えば、激痛がある、しかしどうしても休めない重要な仕事があり・・そういった場合には痛みを止める方法も仕方のないことです。 しかし、ブロック注射も、色々な薬も、全て腰痛の根本的な解決にはなっていません。逆に、なまじ痛みがなくなって、腰痛が治ったものだと勘違いしてしまうので、ついつい無理をして腰に負荷をかけてしまい、余計悪化させてしまうことが殆どです。 ブロック注射や薬を利用し、痛みがなくなり、その後しばらくすると薬が切れてくると思います。 その時の痛みですが、回数を重ねる毎に、どんどん痛みが激しくなっていませんか?これは根本の腰痛の改善を全くせず、 痛み止めに頼って体を動かし、だんだんと腰痛を悪化させているためです。 その度にブロック注射や薬を処方・・これを続けていくと、体が薬に慣れてしまい、いつか薬が効かなくなってしまいます。 すでにその状態になっている方や、心当たりがある方も多いのではないでしょうか。 さらに最悪なのは、薬自体の副作用で、筋肉を硬直させる場合もあります。 そうなると、薬を飲めば飲むほど腰痛が悪化し、最後には薬が効かなくなり、大変なことに・・という結果になってしまいます。 しかし、そんな方でも「福辻式」で痛みを取り除きながら、体操を実践すれば、根本的に改善することは十分可能です。 すでに薬が習慣化している人もいらっしゃるかと思います。そんな方は、いきなり今日から痛み止めを全く飲まない、というのではなく、 徐々に減らしていきながら、という無理のない実践方法がベストです。もちろん「福辻式」で痛みが軽減されたからといって、スグに体に無理をかけるのは禁物です。

過去に病院や治療院で「牽引」をやってもらいましたが、全く効果がない、痛みが激しくなる場合が殆どでした。そんな私でも大丈夫ですか。

はい
牽引は、その人によって効果があるかどうかがあります。もちろん牽引で痛みが軽減される方もいらっしゃいます。 しかし、私の治療院の患者様で、過去に牽引を実施された患者様のお話では、殆どの方は「効果がない」とのことでした。当院でも牽引は実施しません。これには理由があります。牽引をしても、問題となっている腰椎(例えば「四番目」など)だけがひっぱられるわけではなく、全体の腰椎がひっぱられてしまうのです。問題となっている部分に手をいれて、そこだけ牽引することができなので、当然です。 すると、他の正常な部分の腰椎が不自然にひっぱられ、逆にその部分から痛みが出る場合があるのです。 また、当然ですが、牽引をしても根本原因である日々の生活習慣や、筋肉の柔軟さやバランスは全く変わりません。 (筋肉が多少引っ張られて、ちょっとしたストレッチにはなる可能性がありますが) そのため、結局「牽引」も根本的な腰痛の改善にはなっていないのです。

あいまいな質問ですが・・本当に私でも腰痛が改善されますか

はい
基本的にはどんな腰痛でも全て適用されます。早い方でスグに、遅い方でも1〜2週間も実践すれば、痛みの度合いはかなり改善され、生活が楽になります。

本当にこの値段の価値はあるのでしょうか

はい
実際に私が腰痛の治療をすると、本当に何10万もかかってしまいます。 さらにこのプログラムの内容は、雑誌の取材を受けても核心は決して公開しなかった、他にはない内容になっています。 あなたは今まで腰痛の改善のために、どれだけのお金と、時間と精神力を費やしましたか。 そして、結果はどうだったでしょうか。これから先、あなたは腰痛の悩みにお金を使うことがなくなるのです。

やることがたくさんありますか。他の腰痛改善の内容を以前実施したことがありましたが、いくつものストレッチを一日何回も実践しなくてはならず、しかもスグに効果が表れずに止めてしまいました。そんな私でも大丈夫ですか。

いいえ
基本的にはメインエクササイズを、一日最低5分で大丈夫です。やることが多くては挫折してしまいます。必要に応じて他のストレッチなどを実践すると良いでしょう。

生活習慣の改善やコツは面倒ですか、難しいですか、挫折してしまいますか

いいえ
本当にちょっとしたことです。理論編で解説していますが、この映像を見て腰痛の原因を理解するだけでも、無意識に普段の動作が変わるはずです。 もちろん、ちょっと意識するだけでも随分と違うのですが、無意識でも普段の動作は変わるはずです。 腰痛の痛みの原因は「柔らかくない筋肉」です、その「柔らかくない筋肉」を作り出しているのは「生活習慣」です。 その、大本の腰痛の原因である「生活習慣」を工夫することは非常に重要なことなのです。

痛みがなくなるのは一時的で、すぐに痛み出しますか。元に戻ってしまいますか。

いいえ
それでは根本的な解決になっていません。一度痛みがなくなった後、再発しないコツもお伝えしています。腰痛は、一度改善されれば再び痛みが出にくくなります。

完全に痛みがなくなるようになるには、どれくらいかかりますか

はい
もちろん個人差はありますが、早い方で1〜2週間、どんなに遅い方でも1〜2ヶ月も続けて実践すれば、かなりの改善が期待できます。

整体、マッサージ、ストレッチ、体操、ウォーキング、器具・・本当に色々試しましたが、全くダメでした。そんな私はどんな方法をやっても、腰痛は一生治らないのではないですか。そんな私でも大丈夫ですか

はい
そのような方でも、今までの努力がウソだったかのように、痛みがなくなっています。間違った方法を一生懸命続けていても、では腰痛は一生改善されません。

もう何十年もずっと、慢性的な腰痛ですが、大丈夫ですか。「慢性腰痛なので、非常に治りにくいです」と医者や治療院で言われたことがありましたが、大丈夫ですか。

はい
改善のペースに個人差が出る可能性がありますが、腰痛の年数などは関係なく、適応します。 慢性腰痛は、ただ単純に、これまで長期間、適切な腰痛の改善法を実施してこなかった結果、というだけのことです。 諦めないでください。

あなたの腰痛は「原因不明」と言われたことがありますが、大丈夫ですか

はい
原因のない腰痛はありません。断言できます。 さらに、腰痛の原因は全ての方で共通です。 このプログラムは全ての人に共通する腰痛の原因にアプローチするものです。 その原因についても詳しく解説していますので、あなたの不安もなくなるでしょう。

これはいわゆる筋肉に影響される「筋筋膜性腰痛症」にしか適応しないのではないですか。椎間関節性腰痛症や変形性腰痛症は適応しないのではないですか。

いいえ
あなたは腰痛について良く勉強されているので、相当悩みも深いということでしょう。 筋肉の柔軟、筋肉のバランスという部分が強調されるため、筋筋膜性の腰痛症にしか適応しないのではないか、と思われますが違います。椎間関節性腰痛症や変形性でも、痛みの原因は同じですので、十分痛みを取り除くことが可能です。福辻式のストレッチの結果、整形外科のレントゲンで何ら変化がない場合でも、痛みを取り除くことが可能です。 痛みがない状態が長期間続けば、椎間板や腰椎などが本来の自然の位置に戻る場合が多いです。

病院の整形外科などで「整体やハリ、マッサージ、ストレッチの類は一時的に痛みを取るだけで、根本治療にはなっていない、根本治療は手術しかない」と聞いたことがあります。大丈夫でしょうか。

はい
残念ながら私は西洋医学の専門家ではありませんので、正確な判断は出来かねますし、病院での対処や治療の考え方を否定することはできません。 しかし同時に、私が専門とする東洋医学の治療法も否定することはできません。整形外科で言う治療は、あくまでMRIやレントゲンに写った結果を見るのだと思います。 東洋医学での腰痛の根本治療は、まずは自然に痛みを取り除き、再発しない体を作ることであると思っています。 腰痛の根本の原因は生活習慣であり、生活習慣の影響で筋肉が硬直し痛みが発生するのです。 しかし、この段階では整形外科ではレントゲンにもMRIにも写らないので「異常なし」となってしまいます。 そして、痛みをかばうように不自然に力がかかった筋肉の影響で、いよいよ「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」となるのです。 あくまでMRIやレントゲンに写った映像で判断する西洋医学。 生活習慣から考え、レントゲンには写らない筋肉の柔軟さや、バランスも見ることができる西洋医学。 高額な費用がかかり、とてつもない心理的負担・痛み・リスクを伴う手術。 少々のお金を出して買うDVDのストレッチを自宅で実践する。 どちらの考え方や方法がが正しいか、理想的か、あなたの判断にお任せします。

整体でマッサージやハリ治療などをやってもらいましたが、やってもらった直後は何となく気持ちが良かったのですが、すばらくするとすぐに痛み出しました。また、違う治療院では、翌日痛みが悪化して立てなくなったこともあり、殆ど効果がありませんでした。そんな私はそもそもこの福辻式を含め、東洋医学の治療法が合わないのではないでしょうか。

いいえ
私の立場上、非常に言いにくいのですが、東洋医学の先生の技術にはかなりのバラツキがあります。 病院でのドクターの治療でももちろんですが、東洋医学の治療もある程度の経験が必要です。 また、同じ東洋医学の治療法でも、人によって治療法が違っていたりします。 最近は東洋医学の技術を学ぶ人が増えてきたので、仕方のないことです。 東洋医学が体に合わないということは、東洋医学を根本から否定することになります。理論上、経験上、ありえません。

エクササイズについて

ストレッチや体操は難しいですか?難しいことが苦手な私にもできますか?

はい
本当に笑ってしまうほど簡単です。映像を見ながらそのままやるだけです。詳しい腰痛の専門知識は一切不要です。立った状態で実践します。現在痛みで立つことが難しい方は、その痛みを取り除く方法を紹介していますのでご安心下さい。

腰が痛いのですが、ストレッチができるでしょうか

はい
現在腰が痛くて、ストレッチに無理がかかる場合は、まずは痛みを取り除いてしまいましょう。それから実践をします。痛みの取り除き方も紹介しています。

背骨が曲がっているのですが、ストレッチはできますでしょうか

はい
その場合は、無理のない範囲で実践して下さい。徐々に痛みがなくなり、姿勢に良い影響があるでしょう。

忙しいので実践できるか心配です。忙しくてもできますか

はい
メインのエクササイズを一日最低5分でも十分です。一日たった5分の時間も取れないほど、分刻みで忙しい方は、物理的に実践する時間がないので、購入をお控え下さい。

ストレッチをやる時、痛みが伴いますか、辛い動作ですか

いいえ
現在腰痛で痛い状態の場合は、即効で痛みを取り除く方法がありますので、それを実践してから、ストレッチをやりましょう。

このストレッチや体操は、一生死ぬまで毎日続けなくてはいけないのですか。一度実践をやめたらまた腰痛になってしまうのですか。

いいえ
一度腰痛が改善され、痛みがなくなれば、基本的には実践は必要に応じて、で大丈夫です。 早い方で一週間もすれば、普段の生活で痛みが殆どなくなってしまう方もいるのですが、そこで気を緩めず、 痛い痛くないに関わらず、1〜2か月根気よく続けていけば、やめてしまってもそう簡単には再発しにくい体になります。 やめてから、しばらくは痛みがなくなっていたのに、何年後かにまた痛み出す場合もあります。 それは「福辻式」で根本的に腰痛が改善されていなかった、というわけではなく「新たな要素で腰痛になった」ということです。 仕事や家事やストレスなど、生活習慣や疲労が原因で、筋肉が硬くなり、バランスを崩し、腰痛になります。 しかし、普段の生活習慣のちょっとしたコツさえ知れば、二度と腰痛にならないことも十分可能です。

過去に健康雑誌やテレビで紹介されていた、腰痛体操やストレッチをやりましたが、あまり改善されず、逆に痛みが増す場合もありました。そんな私はそもそも腰痛体操やストレッチは合わないのではないでしょうか。そんな私でも大丈夫ですか。

はい
腰痛の症状は様々な種類があります。本来なら症状に合った体操やストレッチを紹介するべきなのですが、雑誌や本では誌面のスペースの都合で、どうしても限られた情報の紹介にとどまっています。 また、テレビで紹介するストレッチは「動きが伴うもの」を中心に紹介されるのです。 私も何度かテレビに出演させて頂きましたが、あまり動きの伴わない、おとなしめのストレッチをディレクターの方に提案をしたらNGでした。 「先生、テレビでは動きが必要なんです、そうでないとすぐにチャンネルを変えられてしまうんです、動きのあるストレッチをお願いします」 とのことでした。これでは当然、最適な体操やストレッチの紹介はできませんね。あなたがこれまで様々な腰痛体操を試しても、改善されなかったのは、その方法が適切でなかった可能性があります。今回開発したものは、様々な腰痛の症状はあれど「全ての方に共通して実践できる」体操・ストレッチです。 症状に関わらず、全ての方が適応する方法です。 これまで色々な腰痛体操を試したけど、ダメだった方にこそ実践して頂きたい内容です。

医者や治療院で「腰の筋肉が弱っている、腹筋や背筋鍛えれば、筋肉に支えられて痛みがなくなる」と言われ、腹筋や背筋など「筋トレ」を一生懸命やっています。しかし、痛みがなくならず、たまに痛みが増す場合もあります。そんな私でも大丈夫でしょうか。

はい
結論から申し上げますと「筋トレ」は逆効果です。腰痛は硬直した筋肉が、腰椎周辺の神経などを圧迫して痛みが発生します。 「筋トレ」を実施すると、筋肉の力は強まり、腰椎を支えるという意味では良いことなのですが、筋肉が逆に硬くなってしまい、余計に痛みが増してしまうのです。 さらに、痛みのある状態で執拗に筋トレを続けてしまうと、痛みをかばうように無理に力が入ってしまい、今度は骨格自体がおかしくなり「椎間板ヘルニア」「すべり症」「側湾症」となるのです。筋肉の力を強くするのではなく、筋肉を柔らかくすることの方が重要です。良い例を申し上げます。 野球のイチロー選手は、筋肉の強化よりも、ストレッチを中心に行います。その結果、怪我や故障もせず、何本もヒットを打って、レーザービームと言われる速球も投げられるようになっています。 ところが、肉体改造をして筋肉の量を増やした清原選手は、狙ったホームランが満足に打てないどころか、ちょっとしたことで故障をしてしまう体になってしまいました。 腰痛も同じです。柔らかい筋肉になれば、多少の腰椎周辺の不具合が発生しても、柔らかく吸収してしまい、徐々に元に戻ります。 筋肉は力を強くするよりも、柔らかくすることの方が重要です。

私はスポーツが大好きで、それが影響で腰痛になってしまいました。普段からストレッチなども積極的に実践しています。筋肉は柔らかいと自負しています。そんな私はすでに筋肉が柔らかいので「福辻式」の体操をやっても意味がないのではないですか。

いいえ
「福辻式」の体操・ストレッチは、腰痛に特化したものです。スポーツの柔軟体操とは違いがあります。また、スポーツが好きな方は、筋力もあることとおもいます。 しかし、筋肉のバランスを崩しているケースが非常に高いです。柔軟な筋肉でも、筋肉のバランスを崩すと痛み出します。 「福辻式」では腰痛に特化し、筋肉を柔らかくする内容と、実は同時に筋肉のバランスを良くするという内容もあります。 最初から十分に筋肉が柔らかい方でも、バランスという意味では試してみる価値は十分あります。 スポーツで腰痛になった方で「福辻式」で改善された方はもちろん多数いらっしゃいます。そこ方々もやはり「自分は十分筋肉は柔らかい」と仰っていました。

一度「ぎっくり腰」をやってしまい、クセがついてしまったようで、その後何度も痛みに悩まされています。かがむ時や物を持つときなど、また痛み出すんじゃないか、と思うと恐る恐るになっています。そんな私でも大丈夫ですか

はい
ぎっくり腰の方でも、筋肉を柔らかくし、バランスを整えること十分改善が可能です。また、急に痛み出した時のとっさの対処法も紹介してあります。 ぎっくり腰は痛くて立てなくなりますね。その時に「寝ながら実践できる」痛みを取る方法があるのです。 その方法を実践すれば、個人差はありますが、痛みが軽減され、何とか立てるようにはなるでしょう。 痛みが軽減されてから「福辻式」の体操やストレッチを実践します。

もう何十年もずっと、慢性的な腰痛ですが、大丈夫ですか。「慢性腰痛なので、非常に治りにくいです」と医者や治療院で言われたことがありましたが、大丈夫ですか。

はい
改善のペースに個人差が出る可能性がありますが、腰痛の年数などは関係なく、適応します。 慢性腰痛は、ただ単純に、これまで長期間、適切な腰痛の改善法を実施してこなかった結果、というだけのことです。 諦めないでください。

やはり、まずは近くの整体などに通ってみた方がいいのではないですか

はい
これまで整体などに通ったことがない方ですね。確かにそう思われるでしょう。私も鍼灸院を開業している身分としては、行くなとは言えません。 ただ、整体に通うのはお金がかかります。一回通っただけでは、痛みは軽減されるものの、いずれは元に戻ってしまうでしょう。 私自身も、一回の治療だけで腰痛を完全に治療することは、絶対に不可能です。何度か通院することが必要です。当然、相応の時間もお金もかかります。普段の生活習慣改善のコツや、自分でのストレッチなどを並行して実践すれば、根本解決になり、改善も早いです。 しかし、大きな声では言えませんが、不景気で経営に苦しい治療院が非常に多く「何度も通ってほしい」という治療院も少なくないと聞いたことがあります。 適切な生活改善の方法と、自分でできる改善法を指導してくれる、信頼できる治療院に通うことをお勧めします。 もちろん、今回の「福辻式」だけで、腰痛の改善は可能です。並行して治療院に通う必要もありません。

病院の外科で「あなたの腰痛は手術するしかない」「腰痛体操や整体ではもう手遅れです」と言われましたが、大丈夫ですか

はい
西洋医学と東洋医学では、腰痛改善の考え方や方法などは違います。手術を勧められたとしても、思いとどまってください。 手術に失敗する人は非常に多いです。それには原因があるのです。 (※ここで言う「手術の失敗」とは、病院の手術自体が失敗するのではなく「手術自体は成功したが、結局は腰痛の痛みが再発すること」を言います。) 例えば飛び出した椎間板を摘出する「ラブ法」という手術がありますが、飛び出た椎間板を物理的に摘出しても、痛みが再発する確率が非常に多いのです。 筋肉が柔軟になれば、飛び出た椎間板でも、柔らかい筋肉が吸収して、痛みが出ません。 しかし、手術をしただけでは、原因である筋肉の状態は変わりません。手術をすれば、とりあえずは痛みはなくなるでしょう。 すると、楽に動けるので、つい無理をしてしまいます。すると、元々硬いままの筋肉に無理がかかるので、ますます筋肉は硬くなります。 これが続くと、他の場所の椎間板周辺の神経が圧迫されて、痛み出してしまうのです。 筋肉が柔らかければ、そのようなことは起こりません。 体の要である腰椎にメスを入れるのは、非常に大きなリスクを伴います。 手術では根本の解決にはなりません。まずは「福辻式」の体操・ストレッチを実践して、筋肉を柔軟にして下さい。

実践を間違えたり、変な力が加わって余計腰痛が悪化したりしますか

いいえ
現在、本当に痛くて辛い方は、非常に心配されることでしょう。しかし、ストレッチや痛みを取る方法は特に無理な力が加わるわけではないので、悪化するというケースはありません。また、今まで一度も例がありません。

年齢や性別、体型、筋肉の強い、弱い、骨格の違いは関係ありますか

いいえ
改善まである程度差が出る可能性がありますが、全て適応しますのでご安心下さい。

インターネットができない、高齢の母や父が腰痛で苦しんでいます。高齢でも大丈夫でしょうか。

はい
ただし、ストレッチや体操などは、高齢で弱った体には、ある程度負担になる場合がありますので、まずは痛みを取り除く方法を実践してください。 また、痛みがない場合でもストレッチは無理のない範囲で実践してください。無理のない範囲で実践すれば大丈夫です。 もちろん、高齢でも年齢に関係なく適応になります。

私は筋力がとても弱いです。それでも実践できますか

はい
筋力を必要としない動きですので、筋肉の弱さなどは問題ありません。筋肉の強さよりも、柔軟性の方が腰痛においては重要です。

その他

他にお金が必要ですか

いいえ
ストレッチなど器具を使わないエクササイズですので、他にお金は一切かかりません。万が一DVDの再生機械とテレビがない方は、購入する必要があります。また、DVDを再生する電気代は必要になります。DVDはパソコンでもテレビなどに使用するデッキでも両方再生できます。

「私の鍼灸院に来てもらう必要があります」と来院を勧誘されますか

いいえ
そのような行為をすれば、今後私は鍼灸院をやっていけなくなります。

後で高額な器具などを売りつけられたりしませんか

いいえ
そのようなことで、30年の間に築き上げて来た多くの患者様の信頼を失いたくありません。

先生の手助けや指導やアドバイスやサポートが必要ですか

いいえ
それでは一人で実践するプログラムとして成り立ちません。 私自身も毎日、患者様の治療にあたっておりますので、サポートやアドバイスが必要な、未完成な内容では、私自身の首を絞めてしまうことになります。 基本的には全て一人で実践できます。もしパートナーなどがいる方は、手伝ってもらう方法も補足で紹介しています。

なぜこの方法を公開してしまうのですか。先生の患者さんが減ってしまいませんか。なぜそのようなことをするのですか。何か裏がありますか。

いいえ
今回は整体や治療院に通わず、自宅で自分で治療するという内容です。 整体や治療院が苦手な方、遠方で通えない方、通いたくてもお金がない方、今まで通ったけどだめだった、という方などを対象にしているので、私の治療院には影響がありません。

先生の治療院に行けば、やり方を教えてくれますか。電話で聞けば教えてくれますか。

いいえ
申し訳ありませんが、今回の内容は「福辻式」のDVDのみの公開とさせて頂いております。

雑誌やインターネットの情報の寄せ集めですか

いいえ
私福辻が独自に開発したものです。

過去の雑誌や本に全く同じ方法が紹介されていますか

いいえ
他の本や雑誌を参考にしていません。私福辻が開発した独自の方法になります。 しかし、これまで過去に発行された、全世界全ての雑誌や本を確認したわけではありませんので、同じ方法が、絶対100%過去に紹介されていない、世の中に存在しない、という保証は出来かねます。申し訳ありませんが、ご了承下さい。

詐欺ですか。お金だけ払って商品が送られて来なかったり、商品自体インチキで腰痛が全く改善しないものではないですか。

いいえ
そのようなことをすれば、今後私は治療院で治療を続けていくことができなくなります。信用を失いたくはありません。絶対に詐欺ではありません。

過去に似たような、中身のひどいインターネットの「情報商材」「マニュアル」「ノウハウ」の類で失敗しているのですが大丈夫ですか。過去に似たような腰痛改善の商品を購入して、効果がなく、失敗しているのですが大丈夫ですか。

はい
そのような方が最近非常に増えており、お問い合わせも多数頂きます。 私はその方が購入された商品の中身を、全て確認したわけではありません。 しかし、中には言葉巧みに煽って、買わせて、中身が非常に粗末なものというケースも少なくないようです。 インターネットで商品を提供している以上は、そのように思われることは仕方のないことです。 もちろん、今回の「福辻式」の内容は絶対の自信を持っています。 私のことを信用して頂ける方のみ、お申込み頂ければ幸いです。

家族にバレたくないのですが、大丈夫ですか

はい
中身の見えない白い封筒に入れてお届けします。もちろん商品名は書かれていません。

インターネットで買い物をしたことがありません。インターネットの買い物に自信がありません。ちゃんと買えるか心配です。そんな私でも大丈夫でしょうか。

はい
そんな方は「電話注文」をご利用下さい。オペレーターが丁寧に対応させて頂きます。ぜひ気軽にご利用下さい。

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アスカ鍼灸治療院 院長 福辻鋭記

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